よろず覚え帳
12月4日付け産経新聞にJPNの加盟店ペレットストーブ青森のフォレスト・間山さんの紹介記事が掲載されました。掲載された内容をご紹介いたします。
間山さんに負けないように私も頑張ります。
豊臣工業技術研修会
主催 日本ペレットストーブネットワーク
豊臣工業株式会社
テーマ 目指そう地域NO1の販売店
研修内容 ペレットストーブの今後の販売戦略
豊臣工業株式会社代表取締役 大蔵 通孝
ストーブ標準設置工事
ストーブ取扱説明(お客様対応)
研修会の様子
全国の日本ペレットストーブネットワーク加盟店の約半数の加盟店代表者が福島県郡山市に集まり、豊臣工業取扱商品であるエンバイロ製品についての技術研修会を開催いたしました。
この研修はエンバイロ製ペレットストーブ普及して行くにあたり、技術・技能・知識の向上を目的に地域NO1の販売店を目指すことをテーマとして10月16・17日に開催されました。
参加者には、豊臣工業及び日本ペレットストーブネットワーク認定の修了証書・技術認定証が発行されますので、ペレットストーブを購入されるお客様は加盟店より安心して購入いただけると思います。
今後も、日本ペレットストーブネットワーク加盟店は、地域のお客様から信頼される販売店を目指して各種研修会を開催します研修会を通して技術・安全性・知識の向上、各種ペレットストーブ・ペレットの研究をして行く所存であります。
どうぞ、ペレットストーブのご購入は日本ペレットストーブネットワーク加盟の販売店より購入頂ければ幸甚です。
「豊臣工業エンバイロ製品技術研修会」
開催のお知らせ
主催:日本ペレットストーブネットワーク本部、豊臣工業株式会社
http://jpn.o4510bank.com/
日本ペレットストーブネットワークならびに豊臣工業株式会社は、
豊臣工業株式会社取扱商品の販売店である日本ペレットストーブネットワーク加盟店の、ペレットストーブに関する知識・設置工事・アフターなどの技術向上と、取扱商品であるペレットストーブ(エンバイロ製品)の日本における普及率向上を目的として、下記の要領にて「豊臣工業エンバイロ製品技術研修会」を開催いたします。
日本ペレットストーブネットワークと豊臣工業株式会社は地球環境保護を目的に日本に於けるペレットストーブ普及率向上を共通の使命としお互いに協力することを、昨年11月に合意いたしました。
今回の研修会は、その活動の一環としての取り組みとなります。
この研修会に参加し地域NO1の販売店を目指しましょう。
日本ペレットストーブネットワーク加盟店のペレットストーブに関する技術向上と、エンバイロ製品の販路拡大を目指すためには、絶対に必要な研修会になりますので、お忙しい中申し訳ございませんが参加くださいますよう御願い致します。
■ 日時:2008年10月16日(木)15:00~17:00(1日目)
17日(金) 9:00~12:00(2日目)
■ 会場: 福島県郡山市 磐梯熱海温泉
■ 参加申し込み:
参加ご希望の方は2008年9月10日(水)までに、お申込ください。
■ お問い合わせ:
日本ペレットストーブネットワーク本部 吉田まで
TEL:024-961-0546 E-MAIL:info@o4510bank.com
◆ 次第(予定)
◎研修内容
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1日目 |
2日目 |
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・豊臣工業 ペレットストーブ販売今後の戦略 ・ 質疑応答
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・ エンバイロ製品設置工事技術説明 ・ エンバイロ製品取扱説明 |
事業コンセプト
日本ペレットストーブネットワークは、地球温暖化や自然破壊など様々な環境問題が浮上しているのに伴い、人々の心の中にある「地球環境」という思いを具体的な行動に置き換え、事業を通して環境問題に対する先進的な取組みを実行し、地球環境と調和した豊かな社会を形成することに貢献し、社会から信頼される企業になることを目指しています。
[私共が加盟店様に求めるもの]
【経営陣】
経営者又は経営陣が、そのビジネスの分野で豊富な経験を有し、優秀かつ信頼できる事。事業はヒト・モノ・金といわれるように非常に重要です。
事業戦略を描き、行動力のある経営者と補佐する経営陣といった所が重要です。
また経営陣の経歴・資質が現在の事業領域とマッチしていることもポイントでしょう。業界における相応の経験・人脈を有している場合の方が、成功しやすいと判断されます。
【市場の成長性】
展開するビジネスが今後、成長する市場かどうかということが重要です。
一定の市場規模が既に存在し、なおかつ今後も市場が成長すると見込まれることが重要で、市場参入(参入障壁の高低)や新製品投入のタイミングが適切である事も重要です。
一歩先を見据えながらも、半歩先の商品・サービスを提供することで市場に参入することが望ましいでしょう。アーリーステージで10年後のビジネスを目指しても誰もついてこれないという可能性もあります。
現在優良企業であるかよりも、ターゲットとしている市場の「拡大規模」・「成長性」・「経営者・陣」が重要であります。
【商品・サービス・技術の優位性】
商品・サービス・技術が競合先に比べて差別化された強み、即ち市場での優位性も一つのポイントとなります。また、具現性のあるチャネル戦略・プロモーション戦略等を持ち合わせていることも重要でしょう。
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